「自分で曲を作り、演奏し、MVまで完成させる」当ブログのDTM関連記事は、
主に、
自宅で楽器を録音し、
Studio Oneを使ってミックスする制作過程・新しい発見
についてお伝えしています。
今回はその中から、まず最初に読んで頂きたい5記事をご紹介します。
ミックス教材「ELEMENTS」を1年3ヶ月使ってみた【レビュー】

わたしがDTMを使えるようになったのは、
「ELEMENTS」で学んだことが大きなきっかけ。
・・・ですが、
ネット教材は危険。
詐欺広告ばっかり。
そう心配してる方もいらっしゃいますよね?
本記事では、わたしの体験談をもとに、
「ELEMENTS」の安全性と、ミックススキルがどれだけ上がるのか、
についてご紹介しています。
【レビュー】宅録機材紹介〜モニタースピーカーやオーディオインターフェースの接続方法も解説〜

わたしが使用している音楽関連機材を「すべて」ご紹介した記事。
無料でやれるものは無料でやる!をモットーにしているので、
バカ高いものはありません。
基本的に5年以上使い続けたものばかりで、
「メリットもデメリットも」お伝えしているので、
皆さんが作業机を構築する、お力になれるはず!
Studio Oneの強みは「超シンプル」!Pro Tools歴6年がStudio Oneに切り替えた理由

6年間全然DTMが上手くならなかったわたしが、
Studio Oneを使い出したら、ミックスのスピードが爆上がりしたよという記事。
DAWを変えるって、やりたくてもなかなか腰が重たい事柄だと思いますが、
Studio Oneの魅力・わたしの経験談を通じて、
皆さんが「新しいことを始める」希望を持てる内容になっています。
「MCompare」のインストール方法とQ&A【DTM講座】

DTMに不可欠な「リファレンスと自曲の比較」が、
驚くほど効率化するプラグイン「MCompare」の導入方法を解説。
現在わたしがミックスをするとき、
この「MCompare」を使わない曲はありません。
画像を見ながら、インストール→DAW上で使えるようになるまで、
一緒に設定していきましょう。

Youtubeでも見られるよ。
リフレクションフィルター「CLASSIC PRO CAR900」の組み立て方法

”なんかボーカルの音いまいち。新しいマイク欲しい。”
と思っているあなた。
「リフレクションフィルター」は使っていますか?
わたしは楽器屋さんで、
「高いマイクに変えるより、まずはリフレクションフィルター使おう」
と言われたのをきっかけに使い始めました。
本記事では、
説明書が分かりにくい「CLASSIC PRO CAR900」の組み立ての過程を、
画像と文章で詳しく解説しています。
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