【進路・親と喧嘩】父も母も祖父母も味方になってくれないこともある【でも希望だってある】

人間関係

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小学生までは、

「うちって、ごく普通の家庭だよな」と思っていました。

父は公務員、母は専業主婦、

おじいちゃんおばあちゃんと、2人の妹がいて、

おこづかいはなかったけど、

お年玉はいろんな親戚からもらえたし、

健康で安心して暮らせて、

今振り返ると、

「むしろ恵まれた環境にいられたんだな」と感じます。

逸

こんにちは、作曲家の逸@itsu_guitaristです。

中学1,2年までは、家族の会話も順調で、

その日学校であったこと、グチ、自慢←

・・・などなど、母に何でも話していたし、

〇〇ちゃんと△△君が付き合ってて〜

っていう、恋バナだってしていた記憶があります。

・・・え、待って待って!

なんか関係良さそうじゃん。

じゃあなぜ今回、

「味方になってもらえない」なんてタイトルなの!?

と思われた方もいらっしゃると思います。

逸

なんで暗い感じなの??

わたしと、両親・祖父母との関係が変わったのは、

本格的に進路を決める年を迎えた

「高校3年の三者面談」がきっかけでした。

ことのはじまり

高校3年生、夏の三者面談。

高校3年の7月。

夏休みを目前にして、夏の三者面談がありました。

担任の先生と、母と、わたし。

前期中間考査の結果や、

志望校がABC何判定なのか、

先生からもらった資料を見ながら話し合います。

ですが、

「三者面談」は中学でもやりましたし、

高校では1年生でも・2年生でもやっています。

別に珍しいイベントではありません。

実際、面談そのものはスムーズに終わったんです。

では何が問題だったのか。

それは、この日家に帰ってから、

「家族で進路について話す会」があったことです。

三者面談の後に、家族で話し合い

夕食が終わった後のことでした。

「結局第一志望の大学はどこにするのか」

という母の質問に、

「大学には行きたくない。

ギターの専門学校に行きたい」

と答えたことから、

わたしの人生最悪のできごと「魔の家族会議」がはじまりました。

逸

世にも奇妙な物語でありそう。笑

父・母・おじいちゃん・おばあちゃん。

家族全員がダイニングテーブルに集結し、

4人がわたしを囲むように座って、

音楽で食べていけるのか。

専門学校へ行って、いったい何の仕事に就けるのか。

質問、質問、質問のオンパレードになりました。

逸

わたしが何を言っても、

「それは違う、おかしい」と、

否定される会だったね。

家族会議っていうか、圧迫面接だった

音楽って、

警察官や看護師になりたいってのとは違って、

突拍子もない夢ですから、

「そんなの危険じゃない?」

「あなたにはできっこないよ」

と言われることは予想していたんですが、

(もちろん言われたんですが。笑)

母に言われた言葉。

これはまじで、一字一句はっきり覚えています。

はあ?

ギターの専門学校に行って、卒業したら東京に行って、それで歌手になるのか。

そんな、あんたの身勝手な夢に出す金はない。

一人暮らしするつもり?

未成年だと保証人いるけど、

わたしたちは絶対に署名しないからね。

お金と保証人。

つまり、

「子どもがどうにもできないことを人質にとって」反対されました。

こう言われたとき、

まわりの空気がスウッと消えたような、

目前の道が一気に崩れ落ち、断崖絶壁に立たされたような、

そんな風に、

自分の中から、何もかもが消えてしまったように感じました。

・・・。

まあ、まあ、まあ!

悲しいのはこれくらいにしましょう!!

今では、

「厳しいってか、意地が悪いよね。笑」

「ヴィランかよ。」

って笑うこともできるし、

逸

金色のガッシュ!!のゾフィス(敵キャラ)、

最後らへん似たようなこと言ってた気がする…。

15年近く経った今、

冷静に・客観的に見ると、

子どものやりたいことに反対だったら、

お金を「出したくは」ない。

そういう考え方も、

分からなくはないですが、、、

ですが!

注目して頂きたいのは、

あなたの「身勝手な」夢

この言葉。

なんかおかしくないですか?

親が反対する夢、

親が理解できない夢は、

「子どもの自分勝手」なんでしょうか?

・・・。

・・・・・。

んなわけないですよ!!!

逸

この言葉は、今も納得できない!

「親が認めない夢=自分勝手な夢」という理論はおかしい。

これだけははっきりお伝えしたいのですが、

「子どもがやりたいことを話すのは、自分勝手だ」

という理論は間違っています。

なぜなら、それを認めてしまったら、

親が「自分勝手」と言いさえすれば、

子どもの意見すべてを否定できる

ことになってしまうからです。

逸

これほど理不尽なことはありません。

確かに、

「クッキーは3枚までって言ったでしょ。

そんな自分勝手なこと言っちゃいけません!」

というのは納得ですし、

わたし含め、こういった注意をされた方もいらっしゃるかと思います笑

ただ、

「進路とお菓子を同じレベルで考えないでほしい・・・」

というのが、わたしたち共通の願いだと感じますので、

次の章では、もっと具体的に、

「あなたの夢は身勝手」という言葉には、どんな「問題点」があるのか

をご説明します。

2つの問題点

子どもの弱み

1つ目は、

「子どもの弱みを利用しているところ」です。

専門学校に行って、卒業したら東京に行って、それで歌手になるのか。

そんな身勝手な夢に出す金はない。

母からこう言われたとき、

「確かにわたしは自分の希望ばかり話している。

もしかして、これはわがままなんだろうか。」

と、フッと罪悪感がよぎりました。

ですが、

ここで皆さんに気づいてもらいたいのは、

「罪悪感は、そもそも感じる必要がない」

ということです。

確かに、ほぼ全ての子どもは、

お金や社会的な信用がなく、

支払ってもらう、力を貸してもらう、教えてもらうという

親・大人を頼る立場にいます。

そのことに、

ありがたい・恩があるな。

と「感謝」をするのは素敵ですが、

申し訳ない。引け目がある。

「罪の意識」を感じることでしょうか?

いいえ、それは違います。

親への気持ちは、

ここまで育ててくれた・愛してくれた。と、

「感謝」が積み上がっていくものであって、

借金のように、

「返すべき何か」が積み上がっていくものではないはずです。

いやいや、もちろん笑!

うちの両親も、借金とは思っていないと思いますが、

しかし、

子どもの弱い立場を利用して、

「罪悪感を感じさせようとした」のはずるい。

と言わざるを得ません。

親の後ろめたさ

音楽を学びたかった。

専門学校に行きたかった。

というのはわたしの希望でしたが、

両親・祖父母には、

大学に行って・資格を取って・就職してほしい

と言われていました。

逸

「とりあえず大学には行け」

とよく言っていたね。

状況をまとめると、

専門学校には、

「行かせられないのではなく、行かせたくない」ということ。

ですが、

前の章に関連して、疑問に思うのが、

なぜわたしに「罪悪感」を感じさせたかったのだろう。

ということです。

逸

反対する理由になってないよね。

ここで考えられるのが、

「両親の方にも罪悪感があったのではないか?」

ということです。

というのも、

そもそも「夢がある」というのは、悪いことではありませんよね。

・・・いやあ!確かにこの言葉、

使い古されすぎて、

もうなんも味がしないガムみたいになってますが、笑

「自分のやりたいことがある」というのは、

盗むことでも、だますことでも、誰かを傷つけることでもありません。

逸

コジコジも、

「盗みや殺しやサギなんかしてないよ、なんで悪いの?」

って言ってたなあ。

つまり、どう考えても、

夢を持つことは“悪いこと”ではない。

だとすると、

夢に反対する親側も「精神的な負担を感じる」のではないでしょうか。

つまり、

ただ単純に子どもの夢に反対すると、

親は何だか悪いことをしている気がする。

そこで、

自分のやりたいことを話すわたしに「身勝手だ」と言うことで、

わたしたち(親)は、

子どもに夢をあきらめろと言っているのではない、

子どもの「わがままを注意しているだけ」だ

と話をすりかえて、逃げている。

わたしにはこう感じられます。

・・・ただ、そうはいっても、

両親が一生懸命働いて育ててくれたことは間違いないですし、

わたしもさすがに「逃げるな!」とまでは言いません。笑

ですが、

あれから15年近く経ち、

就職&転職を経験し、

生活費も税金もすべて自分で支払えるようになった今でも思うのは、

もしあの日に戻れるとしたら、

(やり直したいとは思わんけど)

お父さんお母さんの「大切なお金」を、

わたしのやりたいことに使わせるのは嫌かもしれないけど、

わたしの「大切な時間」を、

大学に行けという、

やりたくないことに使わせないで。

とは言いたいです。

この、

「結局わたしが悪者になっちゃったけど、やっぱり納得がいかない」というモヤモヤは、

高校、大学、会社員時代もずっと付きまとっていたんですが、

3年ほど前、

こちらの本に出会い、心の霧が晴れました。

わたしはずっと、

自分には力がない・経験がない・お金がない。

圧倒的な「不足感」でいっぱいでした。

ですが、

筆者の森山先生が、これはずるい言葉だ!と、

はっきり言ってくれるのを読んで、

その一言で、

そんな大人がいると分かっただけで、

「大人のひとに力を貸してもらえた」と、

わたしの中の、18歳の少女が救われたように感じました。

今回はわたしの経験談から、

身勝手という言葉を例に挙げましたが、

本では「29の対処法」が紹介されているので、

ぜひ一度読んでみてはいかがでしょうか。

それを踏まえて「こうしたらよかった」と思うこと

以上が「親の言葉の矛盾」への主張だったのですが、

ただ文句を言うだけの記事では、将来性がないので、笑

これ以降は、

「現在、進路についてモメている」

「これから親と話し合う予定がある」

という方に向けて、

中学・高校生の時に、

もっとこうしていたらよかった!

とわたしが感じていることをお伝えします。

逸

「2つ」あるよ。

「全員」に反対される「心の準備」をする

小学校高学年くらいの時でしょうか。

テレビの歌番組で、あるバンドのボーカルが、

親父は断固反対だったんですけど、

そんなとき、母親が僕の味方をしてくれて・・・。

と話すシーンを見たり、

お笑い芸人の方の特集で、

天国の父へメッセージ。

売れない時代に、チケットを30枚買い占めてくれたことがあって・・・。

という話す姿を、とてもよく覚えています。

ようは、当時のわたしは、

「最初は反対しても、誰か一人は味方になってくれる」

という期待があったんです。

逸

苦笑。

味方になってくれる人がいるご家庭も、

あると思います。

ただわたしのように、

父も、母も、おじいちゃんも、おばあちゃんも全員が反対!というご家庭も・・・

「けっして少なくない」と感じます。

期待が悪いとは思いません。

家族を頼りたいというのは、

自然で、当たり前の気持ちだと感じるからです。

ただ、わたしは期待があったせいで、

ものすごく大きなショックを受けてしまい、

その後の会話はボロボロで

やる気も熱意も全然うまく説明できませんでした。

「心の準備」って大切です。

テストでも、

赤点だ!と大げさに予想していれば、

多少点数が悪くても、あまりダメージを受けませんよね。

これと同じで、

あなたの「心のエネルギーを無駄にしない」ために、

「誰ひとり」賛成しないだろう。

でも、やる気を伝えるぞ。

という心の準備をして、挑戦して頂きたいです。

「何度も・頻繁に・時間をかけて」伝える

冒頭で「高3夏の家族会議」のお話をしましたが、

実は、わたしが将来やりたいことを伝えたのは、

これが初めてではなく、

中学3年の後期。

高校へ願書を提出するくらいの時期に、

歌手になりたいので高校進学しない。と言って、

「プチ家族会議」なるものが開かれていました。

ですが、それはちょいモメ。程度で、

わたしも親の「高校は卒業しておきなさい」という言葉に納得して進学しました。

ただ、わたしが失敗したな。と感じているのは、

高校入学してから、高3の三者面談まで、

「進路の話題」を避けていたこと

です。

というのも、

プチ会議の中3以降、

進路について話すと必ず親子喧嘩になってしまい、

「進路の話はタブー」かのように、

親もわたしも、日々当たり障りのない会話ばかりしていました。

逸

現実を直視するのが怖かった。

でも、もっとヒドイことになった・・・

そしてわたしの行動も問題。

通っていた高校は、大学進学希望の生徒が多く、

全生徒、模擬試験を受けるのが必須で、

1年生の頃から、3ヶ月に1回のペースで試験がありました。

模試は「志望校」を書く必要があります。

・・・そうです。

ここが失敗ポイントなんですけど、

わたしは、まったく進学する気がないので、

「聞いたことのある大学名を、適当に書いて提出」

していたんです。

逸

「県の名前がついてる大学書いとけばいいやー」

↑ダメ。ゼッタイ。

高3面談後の家族会議で、

わたしとしては、

「前、歌手になりたいって言ったじゃん。

大学に行くわけないじゃん!」

と考えていたんですが、

改めて考えてみると、

親からしたら、

「え、志望校に大学書いていたじゃない。

なんで急に行かないなんて言うの?!」

と面食らったかもしれません。

つまりわたしの反省点は、

中3の時。高3面談の時。

など期間を空けるのではなく、

進路についての話し合いを、

「何度も・頻繁に・時間をかけて」やるべきだった

ということです。

逸

何十年かける必要はないけど、

「今日解決したい」ってのはやめよう!

大きな話し合いなら、

わたしは専門に行きたいの!

そんなの許さーん!

って、

模試の結果が返ってくる3ヶ月ごとに、

毎回バトルすべきだったし笑

日々の生活でも、

いい加減寝なさい!と親が注意しに来るまでギターを毎日弾く。

志望校も、

(専門学校を指定できるか覚えてないけど)

少なくとも「音楽」に関わる学校や学科にする。

など、

「自分の本気度」が親たちに伝わる行動をすべきだった、

毎日毎日しつこいと言われるまでやるべきだった。

と感じています。

逸

語尾が「ギター」になるくらい

頻繁に言うべきだった←

当時のわたしは、

「中3のとき話したし、

そんなに頻繁に話さなくても大丈夫だよね。」

と思っていたんですが、

わたしたちが「どれだけ本気か」って、

たった1回や2回では、相手に伝えきれないのではないでしょうか?

逸

本気であればあるほど、

時間がかかるはず。

いくら家族でも、

わたしたちの夢は、わたしたちの夢であって、

「親の夢」ではありません。

そのため皆さんには、

「どれだけ本気で、夢・進路に向かっているか」を伝えるために、

「何度も」「頻繁に」進路について話し合い、

今日反対されても明日。

明日反対されたら、明後日、1ヶ月後、半年後、1年後・・・と、

「時間をかけて」ご家族と意見を交換しあう。

このように取り組んで頂きたい。

やらなかったわたしに言う資格はないんですが、

でもこれは、

わたしが、心の底から感じていることです。

逸

前章は、自分の心の準備だったけど、

これは「親側の」心の準備でもあるよ。

家族に賛成してもらうためではなく、自分が納得するためにやる。

以上、

  • 「全員」に反対される「心の準備」をする
  • 「何度も・頻繁に・時間をかけて」伝える

というのが「こうしたらよかった」と感じることです。

・・・ですが、この2つを行ったとしても、

わたしの家族が専門学校に行かせてくれたとは思いません。

逸

もう、まっっったく思いません笑!

以前こちらの記事で、

「価値観が違えば、親子でも分かり合うのが難しい」という話をしました。

父母祖父母は、安定が一番という価値観だけど、

わたしは、変化が好き。

つまり、

家族の“良い”とわたしの“良い”が違うので、

「認めてもらえないこともある」

と理解しています。

逸

モヤモヤもあるけど、

理解はしているよ!

ええー、じゃあ何のためにやるの?

と思われるかもしれませんが、

それは、自分が納得するためにやるんです。

月日が経ち、

あれは辛かったなあ。と振り返ったときに、

もっとこんな努力できたかもな。

こうすれば解決したかもな。

と「自分で、自分に、後悔しない」ためにやるんです。

正直、今回は、

高校生時代を思い出しながら、

「情けねえー、恥ずかしー。」

と言いながら書いてましたけど笑

逸

恥ずかしすぎて、

1ヶ月近くかかってしまった・・・。

これがもし、

「自分ができることはすべてやった。」だったら、

心置きなく、親に文句言えるじゃないですか笑!

・・・まあ、これはちょっと極端ですけど、笑

とにかく!

「自分の反省点」がなければ、

もっと爽やかに過去を振り返れたと思うので、

  • 「全員」に反対される「心の準備」をする
  • 「何度も・頻繁に・時間をかけて」伝える

この2つを参考にして頂けたら幸いです。

逸

↓以下あとがき

ねえ逸、音楽がやりたかったんなら、

ブログ書く必要なくない?

そう思われる方もいらっしゃると思います。

確かに、曲も早くアップしなあかんのですが、笑

わたしにとって、

あのときに居てほしかった大人になる

というのが、人生の目標の1つなんです。

学生のとき、

「あんな夢、大人になったら忘れるよ。」と言ったおばあちゃんの言葉は、

「一生許さん!!!」と思いましたし、

逸

さそり座の女かい笑(双子座)

親の「とりあえず大学に行っておけ」

高3の担任の先生の、

「今ジャンルを絞るんじゃなくて、

とりあえず経済学部に行っておけば、後でいくらでも変更がきくから」

という言葉もよく覚えています。

逸

ホント、さそり座の・・・(しつこい笑)

あのときのわたしは、

誰か、大人が言ってくれないだろうか。

誰か、

自立して、信用があって、大人のひとが、

「あなたのやっていることは正しい。」

と言ってくれないだろうか。

と、ずっとずっと願っていました。

だから先ほどご紹介した

あなたを閉じ込める「ずるい言葉」』の中で、

森山先生が大人の言葉に怒ってくださるのを見て、

そうそうそう、これよ!

わたしはこんな本が読みたかったのよ!!

と感動しましたし、

わたし自身、まだまだ力不足なところも多いですが、

「同じ苦しみを経験した皆さん」へ、

役に立つ情報・アイデアをお届けできるはずだと考えています。

逸

これがブログをやる理由です。

笑顔と大きな声(爆音)が取り柄なので、笑

明るく・元気よく、お悩みを解決して頂けます!

ご興味がありましたら、

他の記事も読んでみてくださいね。

逸

最後まで読んでくれてありがとう!

人間関係 親子関係
逸

作曲家・ギタリスト

「親子の悩みがあっても、必ず前向きに生きていける!」

中高生の進路選択で大モメ→ずっと、両親と分かり合えないことがコンプレックス。
でも音楽・ギターに出会えたおかげで、
こんなに笑顔でいられます🐨🎸

ブログでは、
「あなたが、あなたの人生を生きる」ためのアイデアを発信しています。

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